3月13日からのマスク着用の考え方について

これまで屋外では原則不要、屋内では原則着用としていましたが、令和5年3月13日からマスク着用は個人の判断に委ねることが基本となります。

ご利用されるご本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、個人の主体的な判断が尊重されるよう、ご配慮をお願いいたします。

 

マスク着用は任意となりますが、感染予防のための次の取り組みは今後も行ってまいります。

・館内複数箇所及びバンガロー、体育施設へのアルコール消毒液の設置

・フロントや番台などアクリル板の設置

・フロント前の非接触検温機の設置

・券売機、ドアノブ、手摺、テーブル等手が触れる部分の定期的な消毒

・トイレのペーパータオルの設置

・レストラン内テーブルや椅子の拭き取り消毒

・サウナ利用に際し、間隔を空けたご利用の呼びかけの実施

・ご精算時のトレイの上での受け渡し

・従業員の手洗い、うがい、咳エチケットの励行の徹底

・従業員の出勤時の検温など、健康状態とヒアリング、手指の消毒の実施

・発熱や倦怠感などの症状があるなど体調不良を訴える従業員の出勤自粛と医療機関受診指示

 

ご滞在中のお客様で発熱、咳などの症状が発生し、体調が優れない場合には、速やかにフロントまでお知らせくださいませ。

これまでマスク着用のルールにおきましては、特にご入浴後や体育施設利用時には息苦しく感じられることも多かったことと思います。

皆様にはご配慮やご協力をいただき、本当にありがとうございます。